リッドキララ 効果

リッドキララには2つの効果があります。

1つは、一重まぶたをぱっちり二重にする効果。
もう1つは、まぶたのたるみを改善する効果です。

そのため、リッドキララの愛用者は年齢でも別れますし、使用する用途によっても別れています。

このサイトでは主に、リッドキララの効果をまぶたのたるみ改善として紹介しています。
一重まぶたを二重にする効果については、他のページで初回しているので、そちらを参考にしてください。

さて、まぶたの悩みって年令を重ねると顕著に出てきますよね。

・上まぶたが垂れ下がってしまった。
・二重まぶただったのが三重まぶた、四重まぶたになってしまった。
・アイラインが引けなくなった。
・まぶたのたるみの影響で瞳が小さくなった。
・老けて見られるようになった。

などなど、まぶたの下垂による悩みって結構多いものです。

そんな悩みを解消してくれるのがリッドキララです。

このページではリッドキララの効果や体験談などについて詳しく解説していきます。

リッドキララの効果の秘密は含有成分

リッドキララ 効果

リッドキララがまぶたのたるみを改善してくれる効果をもたらしている秘密は、その含有成分にあります。

リッドキララには30種類以上の有効成分が入っているのですが、まずはその全てをご覧いただきます。

ポリカルバミルポリグリコール、BG、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、アクリレーツ、VP、クロスポリマー、エチルヘキシルグリセリン、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、トリエチルヘキサノイン、グリセリン、イノンドエキス、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、コポリマー、デキストラン、水、カラスムギ穀粒エキス、イソステアリン酸ソルビタン、アクリル酸ヒドロキシエチル、フェニルトリメチコン、ペンチレングリコール、アクリル酸アルキル(C10-30)、PVP、ネムノキ樹皮エキス、ポリソルベート60、エステル、加水分解ゴマタンパクPGプロピルメチルシランジオール、キサンタンガム、アクリロイルジメチルタウリンNa、ダルトシド、トリフルオロアセチルトリペプチド-2、アクリレーツコポリマー、水酸化K

この全成分は非常に重要です。
なぜなら、アレルギー疾患のあるものが入ってないかを確認してほしいからです。

リッドキララはまぶたに塗る美容液です。
そのため、アレルギーなどが発症してしまうと、まぶたに炎症が起こったり、ただれてしまったり、最悪視力を悪くするような影響が出かねません。

なので、アレルギーがないかは必ず確認してください。

リッドキララの効果の秘密は3次元密着フィルム!

リッドキララ 効果

リッドキララがまぶたのたるみを改善してくれるのは、先ほど紹介した成分によって引き出される3次元密着フィルムの皮膜効果によるものです。

リッドキララをまぶたに塗ることで、ジェルがフィルム化します。
肌表面は立体的なので、フィルム化したジェルがピタッと肌に密着することで、一瞬でまぶたを引き上げて、引き締める効果が出ます。
これが3次元密着フィルムによる皮膜効果なのです。

この効果があることで、一重まぶたを二重まぶたにする効果も有名なのです。
ただ、この引き上げ、引き締め効果は一時的なもので、リッドキララを使いはじめてすぐの頃は30分ほどで元に戻ってしまいます。

3次元密着フィルムは即効性はあるのですが、持続性が物足りないのです。

しかし、リッドキララは3ヶ月以上の長期スパンで使うことで、角層内にしっかり浸透させることができます。
そのため、リッドキララを長期間使い続ければ、まぶたの土台である皮膚の角質にまで、有効成分がしっかり浸透していき、まぶたのたるみを解消し、ハリと弾力を復活させてくれます。

リッドキララの効果は、3次元密着フィルムの効果により、瞬時に目元を引き上げてくれる即効性があります。
さらに、持続的に使うことで、皮膚の角質層にまで成分を浸透させることで、まぶたのハリと弾力を復活させて、まぶたの下垂の悩みを根本的に解決してくれるのです。

リッドキララの効果的な使い方

リッドキララ 効果

リッドキララはただ単純にまぶたに塗り込めばいいというものではありません。
使い方一つで、効果あり、効果なしが別れてしまいます。

そこで、リッドキララの効果的な使い方を解説していきます。

1、リッドキララは洗顔後、メイク前に塗ります。
リッドキララを使うタイミングは洗顔後、メイク前です。
しっかり洗顔して不純物を取り除きましょう。

洗顔前に使ってしまうと、不純物により効果が半減してしまいます。

また、使うタイミングは朝と夜の2回が効果的です。
どちらも洗顔後、化粧水や美容液で肌を整えた後、メイクする前に使うのが効果的です。

2、リッドキララを手の甲に1プッシュします。
両目のまぶたに1プッシュでOKです。
片目に半分ずつ使います。

3、片目に4箇所ポンポンと乗せていきます。
1プッシュ分の半分を片目のまぶたに4箇所ほどバランスよく配置します。
片目を閉じ他状態で、目元からこめかみにかけてまんべんなく乗せましょう。

4、片手でまぶたを引き上げてからゆっくり馴染ませます。
リッドキララは引き上げ&引き締め効果があるので、必ずまぶたを引き上げてから塗り込みます。

片手で眉毛の外側あたりを引っ張って、まぶたを引き上げましょう。
もう片方の手で、リッドキララを浸透させるように塗り込んでいきます。

5、片手でこめかみを引っ張った状態で10秒間キープします。
ジェルを塗り込んだら、まぶたを引き上げた状態のままで手をゆっくりこめかみの方まで動かします。

こめかみまで移動したら、その位置でまぶたを引き上げて10秒間キープします。

6、まぶたを指全体で覆ってジェルを浸透させましょう。
こめかみでまぶたを引き上げた状態のまま、もう片方の指でまぶた全体を覆います。

優しく指を置いてリッドキララのジェルを角質層にまで浸透させましょう。

7、乾燥させます。
こめかみでまぶたを引き上げたままの状態でジェルを乾燥させます。
時間がないときはパタパタと手であおいでもOKです。

時間的に2~3分ほどで乾燥します。

8、目を開いて終了です!
乾燥したら終了です。
目を開くと、ぱっちり二重に戻っていることでしょう。

以上の8つの手順を行えばリッドキララの効果を十二分に発揮できるでしょう。

リッドキララを3ヶ月使った効果は?

リッドキララ 効果

私は今51歳です。
まぶたのたるみが気になりはじめてリッドキララを使うことにしました。

私がリッドキララを使って、大事だなと思ったことは、

・毎日継続して使うこと。
・効果的な使い方を心がけること。
・焦らずに時間をかけて乾燥させること。

の3つです。

どうしても時間に追われると、毎日使うのが難しかったり、使い方を簡素化しちゃったり、乾燥させるのが待ちきれなかったりしちゃいます。
でも、そんな使い方をしていると、絶対効果が薄れちゃいます。

なので、時間に余裕を持ってリッドキララを使うようにしていました。

リッドキララを使い始める前は、二重まぶただったのが三重まぶたになっていて、年齢よりも老けて見えました。

リッドキララを使ってみて実感したのは、本当に即効性があるってことです。
塗った初日にリッドキララの引き上げ効果を実感しました。

その効果は10分ほどでなくなっていましたが、塗った直後はまぶたにハリが戻って、10歳は若く見えました。

この引き上げ効果は持続性がないので、継続してリッドキララを使う必要があります。
でも1ヶ月以上使っていると、塗った直後のまぶたのハリ復活状態が1時間くらいは継続するようになっていました。

2ヶ月以上使っていると、4~5時間は継続するようになり、3ヶ月使い終わった頃には1日中効果が持続するようになっていました。

リッドキララには即効性の効果があるので、しっかり継続して使えば体の中からまぶたのたるみを改善してくれるでしょう。

リッドキララの効果まとめ

リッドキララ 効果

リッドキララには塗った直後に3次元密着フィルムの効果でまぶたの下垂を引き締めてくれる効果があります。

しかし、持続性はないのですが、3ヶ月ほど使い続ければ皮膚の角質層に成分が浸透して、中からまぶたにハリと弾力を復活させてくれます。

即効性と継続性、この2つでリッドキララは確実にまぶたのたるみを改善する効果をもたらしてくれるでしょう。

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