リッドキララを乾かす時間

たるんだまぶたを引き上げてくれる美容ジェルのリッドキララ。
皆さんはこのリッドキララを乾かす時間にどのくらいかけていますか?
5分でしょうか?10分でしょうか?

実はリッドキララを乾かす時間はそれほど必要ないのです。

リッドキララの肌にハリを出す効果はすぐに実感することが出来ます。
その時間はたったの10秒程度。

この記事では、正しいリッドキララを乾かす時間と、効果的なリッドキララの使い方について詳しく解説していきたいと思います。
今回紹介する方法でリッドキララを使えば、必ずリッドキララの効果を実感できますよ。

リッドキララを乾かす時間は?

乾かす時間

リッドキララをまぶたに塗ってから、どのくらいの時間待てば良いのでしょうか。

リッドキララは乾くまでそれほど時間がかかりません。
5分、10分も待つ必要はなく、10秒~20秒程度で肌に馴染んで乾いてしまいます。

リッドキララの肌にハリを出してまぶたを引き上げてくれる効果は即効性があります。
乾いた頃には効果を実感できるでしょう。
それはリッドキララに使われている以下の2つの成分が関係しています。

・加水分解ゴマタンパクPGプロピルメチルシランジオール
・カラスムギ穀粒エキス

これらの成分はすぐに効果を実感できます。
皮膚に膜を作る効果があり、肌のシワを伸ばして引き上げてくれます。
そのため、肌にハリを出してパッチリとした目になるのです。

リッドキララの効果的な使い方

効果的な使い方

ここからは、リッドキララの効果的な使い方について解説していきたいと思います。
まずは効果的なリッドキララの使い方を簡単に紹介します。

1、洗顔後、普段通りのスキンケアをする
2、およそ30分待つ
3、まぶたからこめかみへ向かって塗る
4、まぶた全体を上げて押さえる
5、塗った部分を叩いて肌になじませる

リッドキララは上記のような手順で、毎日朝と夜に行うと効果的です。
それぞれ詳しく解説します。

リッドキララを塗る前に普段通りのスキンケアをしよう

リッドキララを使う前に、洗顔をしてスキンケアをして下さい。
これは普段行っている洗顔・スキンケアで大丈夫です。
多くの人は、以下の手順で洗顔とスキンケアをしています。

1、洗顔
2、化粧水
3、乳液

洗顔後すぐにリッドキララを使わず、きちんと化粧水で肌に水分を補給して下さい。
そして、乾燥を防ぐために乳液やクリームを使ってスキンケアを行います。
オールインワンの化粧品を普段使っている場合は、洗顔後に使うようにして下さい。

スキンケア後におよそ30分時間をあけよう

洗顔、スキンケア後にリッドキララを使うまでに30分くらい時間をあけて下さい。

これには理由があり、肌に水分や油分が残っていると、リッドキララがきちんと馴染まなくなってしまうからです。
そのため、スキンケアをしてから30分位待って、それからリッドキララを使って下さい。

リッドキララ自体はすぐに乾いて効果を感じるのですが、そのためにしっかりとした準備が必要なのです。
効果を引き出すために必要なことなので、慌てずに待ちましょう。

リッドキララをまぶたに乗せてこめかみへ向かって塗ろう

リッドキララは1回1プッシュで十分な量となっています。
多くても効果が高まるわけではないので、無駄に使わないようにしましょう。

1プッシュを手の甲にとり、半分を片目のまぶたの目頭から目尻にかけて、4ヶ所にチョンチョンと乗せます。

ここからまぶたに塗っていくのですが、片手で眉毛あたりを引き上げ、まぶた全体を上に引っ張って下さい。
この状態で、優しく撫でるように、上方向に引き上げるように目頭からこめかみに向かって塗っていきます。
さらに、目尻からこめかみに向かって塗ります。

この時に強くこすらないで下さい。
まぶたは皮膚が薄いので、こすると色素が沈着する原因になります。

また、リッドキララが目に入ってしまった場合は水ですぐに洗い流して下さい。
刺激物は入っていませんが、放置すると目に悪いです。

まぶた全体を上げて押さえる

まぶたにリッドキララを塗ったら、片手で眉毛あたりを引き上げてまぶた全体を持ち上げます。
そして、反対の手でまぶたを押さえて下さい。

強く押す必要はなく、軽く押せば大丈夫です。
およそ10秒ほど押すことで、リッドキララが肌に浸透していきます。

肌の表面だけでなく、深層までしっかりリッドキララを染み込ませましょう。

塗った部分を叩いて肌になじませる

先ほどと同様に、片手で眉毛あたりを引き上げて、まぶた全体を上に持ち上げます。
その状態で、リッドキララを塗った部分を軽く叩いて下さい。
こうするとリッドキララが肌に馴染むので、10秒ほどですぐに乾きます。
リッドキララのベタつきがなくなってくるまで馴染ませて下さい。

片方のまぶたにリッドキララを馴染ませたら、反対側のまぶたにリッドキララを付けて同じことをして下さい。
毎日行うことで、肌の深層のコラーゲンを増加させることができるので、よりまぶたがぱっちりと開きます。

メイクをする場合は、リッドキララが肌にしっかり馴染んでから行って下さい。

リッドキララを乾かすときの注意点

注意点

リッドキララを使って肌になじませている時に注意すべきことがあります。
それは、以下の2つです。

・ドライヤーを使わない
・強くこすらない

早く乾かしたいからといって、ドライヤーの風で乾かすのは止めておきましょう。
目に風が入るのは視力低下に繋がります。
リッドキララは毎日続けることでより効果が出ます。
毎日ドライヤーの風を目に当てるのは悪影響が出る可能性があります。
乾かすときには軽く押したり、叩けば10秒~20秒程度ですぐに馴染みます。

そして、強くこすって馴染ませないようにして下さい。
また、マッサージをしながら使う人がいますが、止めて下さい。
まぶたは皮膚が薄く、色素沈着やたるみの原因になるので、強い刺激は禁物です。

リッドキララを乾かす時間まとめ

乾かす時間

いかがでしたか。
今回は、リッドキララを使用してから、どのくらいの時間待てば乾くのかを解説しました。

リッドキララは10秒~20秒ほど肌になじませればすぐに乾いてしまいます。
すぐにメイクをすることができるので、出かけるときにも支度に時間がかかりません。

ですが、リッドキララを使う前に30分ほど待つ必要があります。
それはスキンケア後に肌に水分や油分が残っていない状態でリッドキララを使わなければならないからです。

リッドキララを使う時に水分や油分が残っていると、しっかりリッドキララが肌に馴染みません。
そのため、効果が十分に発揮されません。

リッドキララの効果的な使い方をもう一度おさらいしておきましょう。

1、洗顔後、普段通りのスキンケアをする
2、およそ30分待つ
3、まぶたからこめかみへ向かって塗る
4、まぶた全体を上げて押さえる
5、塗った部分を叩いて肌になじませる

上記の方法でリッドキララを使えば、効果をしっかり感じることが出来ます。
そして毎日朝と夜に行うことで、肌のコラーゲンが増加してまぶたのたるみを根本的に解決することが出来ます。

そして、リッドキララを肌に馴染ませて乾かすときには以下の2つに注意して下さい。

・ドライヤーを使わない
・強くこすらない

リッドキララを乾かすときにはドライヤーで乾かす必要はありません。
目に風があたって悪影響があります。
そして、強くこすったりマッサージをしないで下さい。
色素沈着やたるみの原因になるので、軽く押したり、叩く程度にしておきましょう。

みなさんも今回紹介した方法で、リッドキララを上手に使ってまぶたのたるみを改善して下さい。

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